よくあるご質問

Q & A

お客様からよく寄せられるご質問について、ご説明しております。
下記以外のご質問につきましてもお気軽にご相談ください。
お問い合わせについてはお問い合わせフォームもしくはお電話をご利用ください。

  • Q: 

    断熱材は何がいい?

    A: 

    住宅用の断熱材には繊維系(グラスウール、ロックウール等)発砲プラスチック系
    (硬質ウレタンフォーム、フェノールフォーム等)その他自然素材系とありますが、
    重要なのは個々の断熱材の施工マニュアルに沿った施工をすることです。ただ単に断熱
    材を置くだけ、入れるだけでは断熱材としての役割を果たしません。快適な室内環境を
    つくる上で断熱化、気密化は不可欠です。十分に検討しましょう。

  • Q: 

    木造の家は地震に弱い?

    A: 

    地震等で倒壊した建物を見ると、1階部分が車庫、倉庫といった開口部を広く取った壁
    が少ない建物であったり、築年数が古く構造躯体がシロアリや壁体内結露で腐っていた
    また軟弱地盤であった等が多いようです。重要なのは建物の構造、工法に拘らず「地盤
    の調査」、「構造躯体を保護する工法」、「適切な耐力壁の配置」、「基礎、柱土台、
    梁の接合部の金物による緊結」といった部分のチェックが大切でしょう。

  • Q: 

    坪単価はいくらなの?

    A: 

    よくお電話でのお問い合わせやモデルハウスご見学時にお尋ねいただく質問なのですが・
    厳密に言うと、各会社毎に坪単価の表現の仕方が違うので一様に比較はできないという
    ことです。
    注文住宅を建築するにあたってかかる費用には、大きく分けて、
    1:建物本体工事、2:建物付帯工事(屋外給排水工事等)3:諸費用(登記費用、
    ローン費用等)4:別途工事 (カーテン工事、照明器具工事等)に分かれます。
    そして全体の合計が、建築にかかる費用になります。
    一般に坪単価がいくら?と聞かれた際に、営業マンがお答えするものは、
    1:建物本体工事の金額ですが、それ自体も、建築金額を建物の延床面積で割ったもの
    で表現するのか、施工面積で表現するのか、消費税を入れるのか、外すのか等など、
    会社ごとに、ひいては営業マン個人個人でも違いがあり、統一されていないのが現状で
    はないでしょうか。
    また、同じ建築坪数でも、建物の形状などにより建築金額は変わりますので、一概に、
    坪単価での表現は難しいのが実情です。
    当社では、設計プランニングからお見積まで無料で対応させていただいておりますので、
    一度ご相談くださいませ。

  • Q: 

    住宅ローンなどの手続きはどのようにしたらよいの?

    A: 

    住宅ローン取扱金融機関はたくさんあり、お客様により色々なケースがございますが、
    ご安心くださいませ。
    お客様の住宅建築における資金計画から住宅ローン手続代行まで、経験豊富な営業マン
    がお手伝いいたします。

  • Q: 

    今家賃を8万払っていますが、同じ8万位でどれくらいの家が建てれますか?

    A: 

    住宅ローンには、借入先、借入条件等により、さまざまな種類があり一概には言えませ
    んが、例えば借入金利3%、借入返済期間35年とした場合、100万円あたりの、
    毎月の返済額は3,848円ですので、
    80,000÷3,848/100=2079で、計算上は2070万まで借入が可能となります。
    それにお手元の自己資金を加えた金額が、建築可能な価格になります。
    住宅ローン借入に際しては、ご年収による返済割合など、金融機関により条件等がござ
    いますので、住宅ローンについての詳しい内容については、当社営業担当までご連絡く
    ださいませ。

  • Q: 

    最近多い吹き抜けのあるリビングはエアコンの効きはどうなの?

    A: 

    窓の配置・吹き抜けのレイアウト・ホールとの間仕切り・シーリングファンの活用など
    吹き抜けプランにするにあたって考慮する点はいくつかあります。
    吹き抜け=冷暖房の効きが悪そう・・というイメージだけで懸念しがちですが、
    外断熱という工法の良さと、違う視点からもご提案させていただきます。

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